1. HOME
  2. 「あしや砂像展」の砂像が大雨で壊れる 町職員など30人が修復作業 展示の10基中7基に被害 30日の営業再開目指す 福岡

「あしや砂像展」の砂像が大雨で壊れる 町職員など30人が修復作業 展示の10基中7基に被害 30日の営業再開目指す 福岡

暮らし

1時間前

福岡県芦屋町で開催中の「あしや砂像展」で、展示されている砂像の一部が26日までの大雨で被害を受け、修復作業が行われています。




◆記者リポート
「展示されている砂像は持ちこたえているものもありますが、こちらのように壊れてしまっているものもあります」




あしや砂像展の会場では、27日朝から町の職員など約30人が壊れた砂像の修復作業にあたりました。




あしや砂像展は大雨の影響で、開幕した23日夕方から営業を休止し、26日に担当者が確認したところ、10基の砂像のうち7基で一部が壊れるなどの被害が確認されたということです。

壊れた砂像の完全な修復は難しく、土台など一部を修復し、30日に営業再開を予定するとともに、前売り券の払い戻しも検討しているということです。
福岡県芦屋町で開催中の「あしや砂像展」で、展示されている砂像の一部が26日までの大雨で被害を受け、修復作業が行われています。
◆記者リポート
「展示されている砂像は持ちこたえているものもありますが、こちらのように壊れてしまっているものもあります」
あしや砂像展の会場では、27日朝から町の職員など約30人が壊れた砂像の修復作業にあたりました。
あしや砂像展は大雨の影響で、開幕した23日夕方から営業を休止し、26日に担当者が確認したところ、10基の砂像のうち7基で一部が壊れるなどの被害が確認されたということです。

壊れた砂像の完全な修復は難しく、土台など一部を修復し、30日に営業再開を予定するとともに、前売り券の払い戻しも検討しているということです。

あなたにおすすめ

  1. HOME
  2. 「あしや砂像展」の砂像が大雨で壊れる 町職員など30人が修復作業 展示の10基中7基に被害 30日の営業再開目指す 福岡