13時間前
営利目的で大麻所持疑い 男女を逮捕 福岡市の自宅や飲食店から末端価格約210万円相当を押収 八女市の男は自宅で大麻1キロ所持疑い
事件・事故
1時間前
福岡市の自宅で営利目的で大麻を所持していた疑いなどで、飲食店経営の男ら2人が逮捕されました。
麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたのは、福岡市中央区に住む飲食店経営の男(44)と、同居する内縁の女(37)です。
麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたのは、福岡市中央区に住む飲食店経営の男(44)と、同居する内縁の女(37)です。
警察によりますと、2人は2月、福岡市中央区の自宅で乾燥大麻約68グラムを営利目的で所持していた疑いです。
2人の自宅からは約379グラムの乾燥大麻が押収されたほか、男が経営する飲食店からも乾燥大麻約42グラムが見つかり、末端価格はあわせて約210万円相当だということです。
警察の調べに対し、男は「大麻は自分で使うためで販売する目的ではない」と容疑を一部否認し、女は「私のものではない」と否認しています。
2人の自宅からは約379グラムの乾燥大麻が押収されたほか、男が経営する飲食店からも乾燥大麻約42グラムが見つかり、末端価格はあわせて約210万円相当だということです。
警察の調べに対し、男は「大麻は自分で使うためで販売する目的ではない」と容疑を一部否認し、女は「私のものではない」と否認しています。
一方、今年1月八女市の自宅で、乾燥大麻約1キロ、末端価格約500万円相当を所持していた疑いなどで43歳の男が逮捕されました。
男は「八女市内の山で自分で大麻を栽培していた」と供述しているということです。
男は「八女市内の山で自分で大麻を栽培していた」と供述しているということです。
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