2026/01/23 16:45
北九州市にも「オープントップバス」 観光地めぐる2ルート 西鉄グループが3月27日運行開始 福岡
暮らし
2026/01/23 17:00
西鉄グループは、福岡県北九州市内の観光地をめぐる、屋根のないオープントップの観光バスを新たに導入すると発表しました。
西鉄バス北九州は23日に開いた会見で、北九州市内の主要な観光地を巡る「KITAKYUSHU OPEN TOP BUS」の定期運行を始めると発表しました。
導入される屋根のない専用車両は定員46人で、市の花であるひまわりをモチーフにした黄色い車体が特徴です。
門司港駅や関門橋を巡る「門司港コース」と、工業地帯の夜景が見られる夜間運行も設定された「若戸大橋コース」の2つのルートで、毎日それぞれ2便運行され、ガイドが見どころを案内します。
運賃は大人2500円(小学生以下は半額)です。
3月27日に運行が始まる予定で、西鉄は回遊性の向上や地域の魅力アップにつなげたいとしています
西鉄バス北九州は23日に開いた会見で、北九州市内の主要な観光地を巡る「KITAKYUSHU OPEN TOP BUS」の定期運行を始めると発表しました。
導入される屋根のない専用車両は定員46人で、市の花であるひまわりをモチーフにした黄色い車体が特徴です。
門司港駅や関門橋を巡る「門司港コース」と、工業地帯の夜景が見られる夜間運行も設定された「若戸大橋コース」の2つのルートで、毎日それぞれ2便運行され、ガイドが見どころを案内します。
運賃は大人2500円(小学生以下は半額)です。
3月27日に運行が始まる予定で、西鉄は回遊性の向上や地域の魅力アップにつなげたいとしています
西鉄グループは、福岡県北九州市内の観光地をめぐる、屋根のないオープントップの観光バスを新たに導入すると発表しました。
西鉄バス北九州は23日に開いた会見で、北九州市内の主要な観光地を巡る「KITAKYUSHU OPEN TOP BUS」の定期運行を始めると発表しました。
導入される屋根のない専用車両は定員46人で、市の花であるひまわりをモチーフにした黄色い車体が特徴です。
西鉄バス北九州は23日に開いた会見で、北九州市内の主要な観光地を巡る「KITAKYUSHU OPEN TOP BUS」の定期運行を始めると発表しました。
導入される屋根のない専用車両は定員46人で、市の花であるひまわりをモチーフにした黄色い車体が特徴です。
門司港駅や関門橋を巡る「門司港コース」と、工業地帯の夜景が見られる夜間運行も設定された「若戸大橋コース」の2つのルートで、毎日それぞれ2便運行され、ガイドが見どころを案内します。
運賃は大人2500円(小学生以下は半額)です。
3月27日に運行が始まる予定で、西鉄は回遊性の向上や地域の魅力アップにつなげたいとしています
運賃は大人2500円(小学生以下は半額)です。
3月27日に運行が始まる予定で、西鉄は回遊性の向上や地域の魅力アップにつなげたいとしています
あなたにおすすめ
最新
BREAKING NEWS
-
2時間前
福岡市の中華料理店で食中毒 客2人がおう吐や下痢などの症状 原因はノロウイルス 店舗を1日間の営業停止処分
-
2時間前
プレミアム付電子商品券「FUKUOKA NEXT Pay」で不具合 1回の支払いで2回以上の決済 最大466件、92万7500円 福岡
-
3時間前
5月も値上げ続く 食品は「ポッキー」や「スープはるさめ」など70品目 文具も値上げ…保護者「子供たちにはあんまり我慢させたくない」
-
3時間前
自転車青切符導入から1か月 交通ルールの分かりづらさ拭えず「乗り控え」「買い控え」も 福岡
-
4時間前
虚偽の書類で建設業許可を得た疑い 会社社長ら2人を送検 名前を貸した70代男2人も書類送検 福岡・大任町





















