5時間前
JR九州 ウェブ会員メールアドレス 不正アクセス原因で最大130万件漏えいの恐れ
事件・事故
1時間前
JR九州は9日、ウェブ会員のメールアドレス最大約130万件が漏えいした可能性があると発表しました。
JR九州によりますと、ソフトバンクの子会社「IDCフロンティア」が提供する法人向けクラウドサービスが不正アクセスを受けたことが原因です。
この影響で、JR九州のウェブ会員向けメールマガジンの配信ができない状態になっています。
漏えいした可能性があるのは、ウェブ会員の電子メールアドレスで、対象は最大で約130万件にのぼります。
一方、氏名や住所、電話番号、クレジットカード番号などの個人情報や、メールマガジンの件名・本文については、漏えいの可能性はないとしています。
JR九州は、対象となる可能性のある会員に対し、準備が整い次第、おわびのメールを順次送るとしています。
JR九州によりますと、ソフトバンクの子会社「IDCフロンティア」が提供する法人向けクラウドサービスが不正アクセスを受けたことが原因です。
この影響で、JR九州のウェブ会員向けメールマガジンの配信ができない状態になっています。
漏えいした可能性があるのは、ウェブ会員の電子メールアドレスで、対象は最大で約130万件にのぼります。
一方、氏名や住所、電話番号、クレジットカード番号などの個人情報や、メールマガジンの件名・本文については、漏えいの可能性はないとしています。
JR九州は、対象となる可能性のある会員に対し、準備が整い次第、おわびのメールを順次送るとしています。
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