2026/07/10 13:55
「シンプルに力不足感じた」サッカー日本代表の冨安健洋選手 地元福岡でW杯を振り返る 守備の要として3試合に出場
暮らし
2026/07/10 15:40
福岡市出身のサッカー日本代表、冨安健洋選手が10日、地元を訪れ、ワールドカップの激闘を振り返りました。
優勝を目指したワールドカップでは守備の要として3試合に出場した冨安選手。
決勝トーナメント1回戦で終わるまでを振り返りました。
優勝を目指したワールドカップでは守備の要として3試合に出場した冨安選手。
決勝トーナメント1回戦で終わるまでを振り返りました。
◆サッカー日本代表 冨安健洋 選手
「『優勝』という目標を掲げていた中で皆さんの期待も感じていたし、それに応えられず、ふがいない結果に終わったという気持ちです。シンプルに力不足を感じたので、少しずつでも成長するために進んでいきたい。1人1人の応援が確実に僕たちのパワーになっていたし、継続して応援していただきたい」
冨安選手は数日間、福岡に滞在する予定で、今後の所属チームについては未定だということです。
「『優勝』という目標を掲げていた中で皆さんの期待も感じていたし、それに応えられず、ふがいない結果に終わったという気持ちです。シンプルに力不足を感じたので、少しずつでも成長するために進んでいきたい。1人1人の応援が確実に僕たちのパワーになっていたし、継続して応援していただきたい」
冨安選手は数日間、福岡に滞在する予定で、今後の所属チームについては未定だということです。
あなたにおすすめ
最新
BREAKING NEWS
-
1時間前
3期目の“若手”が自民党県議団の新会長に 異例の選挙はわずか1票差で決着 「若い力で少しでも前に」渡辺勝将氏が抱負 福岡県議会
-
1時間前
男子高校生がスリッパでバイク運転か パトカーに停止求められるも逃走 バイク同士で事故 福岡市早良区
-
7時間前
【一問一答】しばし“黙考”の末…県議会の“蔵内体制”「忖度を生むような関係を一切断つ」福岡・服部知事が決別宣言 TNC単独インタビュー(前編)
-
8時間前
「資さんうどん」が熊本の被災地で支援 キッチンカーで「肉ごぼ天うどん」提供 「温かい汁物食べたい」被災者の声に応える
-
8時間前
暑すぎて海水浴場の客足まばら 50年続く海の家「全然ダメですね」来季は規模縮小へ 夏の定番レジャーに“異変” 福岡

















