2026/08/14 18:00
福岡県議会の副議長選 2人が立候補表明 自民党と新政会から
政治・行政
5時間前
福岡県議会で、中尾氏の議員辞職に伴い空席となっている副議長の選考に向け、これまでに2人が立候補を表明しています。
最大会派の自民党は、午後2時から議員総会を開き、会派としての副議長候補を決める選挙を行いました。
4期生の2人が立候補しましたが、投票の結果、板橋聡(いたはし・さとし)県議が選出され、17日の臨時議会での投票に臨むことになりました。
◆板橋聡県議
「私は、副議長としての任にあたって、新しい変化を見いだしていけるように努力していきたい」
所属議員6人の第4会派・新政会からも、会長の椛島徳博(かばしま・とくひろ)県議が、「これまでのような水面下での選考では県民の納得が得られない」と、出馬を表明しています。
第2会派の民主県政クラブでは、議論したものの意見がまとまらず、候補者を立てずに自主投票とすることを決めました。
第3会派の公明党は、17日の朝、会派の考えをまとめるとしています。
一方、吉松県議が提出し、17日に採決される見通しとなっている蔵内議長への辞職勧告決議案への対応も、各会派で検討が続けられていて、民主県政クラブと新政会は、自主投票とすることを決めています。
最大会派の自民党は、午後2時から議員総会を開き、会派としての副議長候補を決める選挙を行いました。
4期生の2人が立候補しましたが、投票の結果、板橋聡(いたはし・さとし)県議が選出され、17日の臨時議会での投票に臨むことになりました。
◆板橋聡県議
「私は、副議長としての任にあたって、新しい変化を見いだしていけるように努力していきたい」
所属議員6人の第4会派・新政会からも、会長の椛島徳博(かばしま・とくひろ)県議が、「これまでのような水面下での選考では県民の納得が得られない」と、出馬を表明しています。
第2会派の民主県政クラブでは、議論したものの意見がまとまらず、候補者を立てずに自主投票とすることを決めました。
第3会派の公明党は、17日の朝、会派の考えをまとめるとしています。
一方、吉松県議が提出し、17日に採決される見通しとなっている蔵内議長への辞職勧告決議案への対応も、各会派で検討が続けられていて、民主県政クラブと新政会は、自主投票とすることを決めています。
福岡県議会で、中尾氏の議員辞職に伴い空席となっている副議長の選考に向け、これまでに2人が立候補を表明しています。
最大会派の自民党は、午後2時から議員総会を開き、会派としての副議長候補を決める選挙を行いました。
4期生の2人が立候補しましたが、投票の結果、板橋聡(いたはし・さとし)県議が選出され、17日の臨時議会での投票に臨むことになりました。
◆板橋聡県議
「私は、副議長としての任にあたって、新しい変化を見いだしていけるように努力していきたい」
所属議員6人の第4会派・新政会からも、会長の椛島徳博(かばしま・とくひろ)県議が、「これまでのような水面下での選考では県民の納得が得られない」と、出馬を表明しています。
第2会派の民主県政クラブでは、議論したものの意見がまとまらず、候補者を立てずに自主投票とすることを決めました。
第3会派の公明党は、17日の朝、会派の考えをまとめるとしています。
一方、吉松県議が提出し、17日に採決される見通しとなっている蔵内議長への辞職勧告決議案への対応も、各会派で検討が続けられていて、民主県政クラブと新政会は、自主投票とすることを決めています。
最大会派の自民党は、午後2時から議員総会を開き、会派としての副議長候補を決める選挙を行いました。
4期生の2人が立候補しましたが、投票の結果、板橋聡(いたはし・さとし)県議が選出され、17日の臨時議会での投票に臨むことになりました。
◆板橋聡県議
「私は、副議長としての任にあたって、新しい変化を見いだしていけるように努力していきたい」
所属議員6人の第4会派・新政会からも、会長の椛島徳博(かばしま・とくひろ)県議が、「これまでのような水面下での選考では県民の納得が得られない」と、出馬を表明しています。
第2会派の民主県政クラブでは、議論したものの意見がまとまらず、候補者を立てずに自主投票とすることを決めました。
第3会派の公明党は、17日の朝、会派の考えをまとめるとしています。
一方、吉松県議が提出し、17日に採決される見通しとなっている蔵内議長への辞職勧告決議案への対応も、各会派で検討が続けられていて、民主県政クラブと新政会は、自主投票とすることを決めています。














