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春風にそよぐ薄紫色のベール 吉祥寺のフジが今年も見頃に 北九州市

暮らし

2026/04/19 18:00

フジの名所として知られる北九州市の寺院で、今年も境内一面のフジが見頃を迎えています。

薄紫色のベールのようなフジの花が風にそよぎ、境内には甘く上品な香りが漂います。

北九州市八幡西区。

地元で「キッショウジ」とも呼ばれる吉祥寺は、市内有数のフジの名所として知られています。

藤棚に覆われた境内では、樹齢約170年の3本の野田藤が七分から八分咲きとなり、多くの見物客が訪れています。

吉祥寺では5種類のフジが順に見頃を迎え、今月27日からの開山忌には秘仏の御開帳も予定されています。
フジの名所として知られる北九州市の寺院で、今年も境内一面のフジが見頃を迎えています。

薄紫色のベールのようなフジの花が風にそよぎ、境内には甘く上品な香りが漂います。

北九州市八幡西区。

地元で「キッショウジ」とも呼ばれる吉祥寺は、市内有数のフジの名所として知られています。

藤棚に覆われた境内では、樹齢約170年の3本の野田藤が七分から八分咲きとなり、多くの見物客が訪れています。

吉祥寺では5種類のフジが順に見頃を迎え、今月27日からの開山忌には秘仏の御開帳も予定されています。

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